2019/08/05削除

晴れ気分

レストラン

レストランを予約する時には、最近一休を使うことが多くなったような気がします。レストランを予約してまで使いたい時は失敗をしたくないものです。その点一休.comで予約したお店は今のところ外れたお店がないのでとても助かっています。スカイツリーのレストランを予約した時もそうでした。観光する時は結構疲れているので、ランチを食べるところが決まっているだけで、とても楽です。それでないと、お昼ごはんを食べるために右往左往することが多いからです。ちょっとしたランチ難民になるのはつらいです。予約をしないとその時の気分で食べるものを決めることができるというメリットはありますが、それはそれで楽しみがあります。



一番最近行ったレストランは、ブロンコビリーです。ランチを食べに行ってきました。このレストランにはよくいきます。ハンバーグとしステーキが美味しいお店です。先日はハンバー部を食べました。オープンキッチンで炭火を使い客の目の前で焼いてくれて、アツアツノ鉄板の上に乗せてきて、目の前で俵型のハンバーグを半分に切って、最終の焼工程に入ります。これにタレをかけるとかなり飛び散ります。帰ってきたから見たら、眼鏡に油が飛んでいました。

 

 

オズモール レストラン

オズモールでレストランの予約をすることもあります。どちらかと言うと一休派ですが、オズモールも捨てがたいのです。わたしは好きなものだけたくさん食べたい性分なのです。それに、そんなに多く食べることができるわけではないので、ビュッフェ方式になっているところに行くとテンションが上がります。好きなものだけ選べる分けですから嬉しくてたまりません。好きなものだけを食べたいという反面、いろんな種類のものをちょっとずつ食べるのも大好きです。朝食のバイキングのような少しずつ入れることのできるプレートにちょっとずつ入れて食べるのにも幸せを感じます。定食のようなセットでは味わえない醍醐味です。オズモールのビュッフェランキングはとても重宝させてもらっています。また、ビュッフェを時間帯から探すことができるのもオズモールの便利なところです。夜の食事に使うのか、ランチなのかそれともデザートだけに絞りたいなど、簡単に時間をかけずに選ぶことができるので、オズモールはとても便利です。一度出張してきた友達が朝しか時間がないということで朝食を一緒に食べたことがありますが、その時に活躍してくれたのがこのオズモールのサイトです。こんなにジャンル分けしてくれているので簡単に選ぶことができました。闇雲に調べなくても良かったのでとても良かったです。

 

ソラマチ レストラン おすすめ

ソラマチってスカイツリーのお膝元ですね。スカイツリーの展望台に登って、美味しいものを食べてショッピングというのがちょっとしたコースになっていると思います。飲食店はたくさんあるので、食べたいものが必ずと行っていいほど見つかると思います。ここで問題なのが選ぶのに時間をかけていられないということです。まったくのノープランでいきなり当日ソラマチに行くと、決まらなくて大変なことになるかもしれません。そんなに食事を重視していないのであれば、ぱっと見たところで食べてみるのが良いと思います。わたしは結構そうかもしれません。観光地に行ってやってしまいがちなのは、並んでしまうことです。これは時間がもったいない。観光も食事もと言うのはわかりますが、わたしは見て歩く方を優先して、食事はすっと入って短時間で終われせるのが好きです。オススメは、調理時間が短くしかも短時間で食べることができるラーメン何かがいいです。六厘舎さんのラーメンは美味しかったです。

 

レストラン メニュー

レストランのメニューを決めるのに時間がかかってしまいがちです。特に初めて行くお店だったら、どれにしようか迷ってしまいます。自己啓発の話だと、食事のメニューは瞬時に決めなさいというのがあります。決断力ですね。一瞬で決めるのなら、メニューが多いと全部に目を通すことができません。そういう時には一番上に書いてあるものにするとか、オススメや人気メニューの中から選ぶのが外れもなくて良いと思います。お腹が空いていない時には、値段で選ぶのも良いと思います。値段が安いものはトッピング的なものも少なくて、量も少なくなる傾向があります。初めてのお店なら、人気のものを食べるとその店の他のものもだいたいどんな感じのものなのかも想像がつきます。

 

一休 レストラン

オズモールも素敵ですが、一休も素敵です。最近の一休の使い方は一休のギフトをプレゼントすることです。一緒に食事にいけない方や両親へのプレゼントには最適ではないかと思います。一休のギフトは一休のレストランはもちろんの事、宿泊にも使うことができます。宿泊となると値段もそれなりになりますが、5,000円から50,000円の中から選ぶことができます。このギフトを送るとかなり喜ばれますので、ここぞと言うときの切り札に使ってみてください。